【視力検査】簡易視力表
こんにちわ!
東京都江戸川区にあるメガネのアイアンドアイ船堀店の臺です。
先日【視力検査】子供の視力についてブログを書かせて頂きました。
↑学校で必要な視力です。
黒板など遠くのものを見る時に必要なのが【遠見視力】
教科書やノートを見るのに必要なのが【近見視力】となります。
遠くの視力に注目しがちですが、実は近くの視力も重要になります。
近年、お子様でも近くが見え辛いという症例が多く報告されています。
眼のピント調節筋の緊張など様々な要因がありますが、近くの文字が見え辛いと
勉強に集中できなかったり落ち着きが無かったりと日常の行動にも変化が出るようです。
こちらの簡易視力表は、ご自宅で簡単に視力チェックが出来ます。

3メートル離れた場所から、向かって左にある視力表(ランドルト環)を
上から順に読み取ってもらい現在の視力を簡易的に測定することが出来ます。

3メートル離れた場所から0.7以上見えていれば、学校で黒板が見えないという事はないので安心です。
逆に0.7見えなかった場合は詳しく検査した方が良いでしょう!
そして、近見視力は真ん中の視力表を使って測定します。

手に持って40cm離して、みて下さい。
ここでも0.7が見え辛い場合は、ピント調節異常が考えられるので普段の生活でも支障が出ている可能性があります。
眼科へ相談する事をお勧めします!

簡易視力表はアイアンドアイ船堀店でプレゼントしてますので、お子様の視力で
気になる事がありましたら、ぜひスタッフにお声がけください!
※視力検査は予約が必要になります。
※お子様の視力検査は、調節力の影響で正しい測定が出来ない場合があります。
眼科での、視力測定をお勧めします。

良く見えて疲れないメガネをお作りするには、両眼視機能検査が必要です。
検査には、見え方の体験も含めて1時間ほどお時間が掛かる場合もございます。
遠近両用メガネの見え方の体験ができます!
東京都江戸川区にあるメガネのアイアンドアイ船堀店の臺です。
“近くが見えづらくなってきて困っているけど、遠近両用って実際どーなの?”
と、遠近両用メガネに対して不安に思っているお客様が沢山いらっしゃいます。
アイアンドアイ船堀店では
遠近両用メガネの見え方の体験ができます!
まずはしっかりと、問診をさせて頂きお客様のお困りごとをお伺いします。
そして、詳しく視力検査をさせて頂きお客様にぴったり合った度数をご提案させて頂きます!

遠近両用のレンズの種類はたくさんあるので、それぞれのレンズの設計の違いも体験できます!
アイアンドアイ船堀店では、日常生活をイメージした遠近両用の見え方の体験ができます。
例えば、お食事の時の見え方の体験♪

実際に、お茶碗を手にもっていただき、近くの見え方を確認できます。
手に持つと、より体に近づくので裸眼だと米粒などぼやけて見えてしまうかと思います。
テレワーク・在宅ワークでパソコン画面を見ることが多い方にはパソコン体験も♪

遠近両用だと、足元の距離感が変わりますので階段の上り下りをしたときの、
距離感の違いやレンズの揺れや歪みなども体験出来ます。

このように実際の生活シーンに近い状況で遠近両用を体験できます!
遠近両用を試してみたい方は、お気軽にスタッフまでお問い合わせ下さい。

良く見えて疲れないメガネをお作りするには、両眼視機能検査が必要です。
検査には、見え方の体験も含めて1時間ほどお時間が掛かる場合もございます。
遠近両用、見え方体験出来ます。
こんにちは!
東京都江戸川区にあるメガネのアイアンドアイ船堀店、SS級認定眼鏡士の杉山です!
アイアンドアイ船堀店では
遠近両用メガネの見え方の体験ができます!
まずはしっかりと、問診をさせて頂きお客様のお困りごとをお伺いします。
そして、詳しく視力検査をさせて頂きお客様にぴったり合った度数をご提案させて頂きます!

遠近両用のレンズの種類はたくさんあるので、それぞれのレンズの設計の違いも体験できます!
お求めやすいレンズから最新設計の快適レンズ。
遠近両用の他にも室内に特化した累進レンズや、パソコン業務に適したレンズなど色々なレンズがあります。
アイアンドアイ船堀店では、日常生活をイメージしたお客様の生活スタイルに合った見え方の体験ができます。
例えば、テレワーク・在宅ワークでパソコン画面を見ることが多い方にはパソコンも体験出来ます。

遠近両用だと、足元の距離感が変わりますので階段の上り下りをしたときの、
距離感の違いやレンズの揺れや歪みなども体験出来ます。

手元に焦点があった度数では足元がぼやけて見えてしまいます。
体験コーナーを活用する事により、利点欠点をシッカリ理解して頂き、遠近両用メガネををシッカリ使える様になる為に
サポートもさせて頂きます。
このように実際の生活シーンに近い状況で遠近両用を体験できます!
遠近両用を試してみたい方は、お気軽にスタッフまでお問い合わせ下さい。

良く見えて疲れないメガネをお作りするには、両眼視機能検査が必要です。
検査には、見え方の体験も含めて1時間ほどお時間が掛かる場合もございます。
サギングアイ症候群について
こんにちは。
東京都江戸川区にあるメガネのアイアンドアイ瑞江本店、小迫です。
今回はガッテンでも特集された【ザギングアイ症候群】についてです。
ザギングアイ症候群は年を重ねていく過程で発生する斜視の一種です。
原因としては眼球のまわりにあるプリーと呼ばれる筋肉を固定してるコラーゲンの減少。
このコラーゲンが減ると目の位置のバランスが保てず、目の位置がずれてしまうのです。
症状の傾向としては以下のようなもの。
ものが二重に見えていると感じた時、5m以上離れたものを左右それぞれ片目で見て、
両目で見ると二重に見えるのに、片目だとくっきり見える….
もし、上記のような疑いがある場合、、、
まずは眼科の受診をオススメ致します。
治療法としてはプリズムレンズの眼鏡がございます。

上記画像のように、プリズムのレンズは斜視などによる視線のズレを
サポートすることで、二重に見える症状の改善が期待できます。
アイアンドアイではプリズムレンズの取扱いがございます。
お困りの方・気になる方は是非、瑞江本店にてご相談くださいませ。

良く見えて疲れないメガネをお作りするには、両眼視機能検査が必要です。
検査には、見え方の体験も含めて1時間ほどお時間が掛かる場合もございます。
【サギングアイ症候群】複視にお困りの方【視力検査】
こんにちは!
東京都江戸川区にあるメガネのアイアンドアイ船堀店、SS級認定眼鏡士の杉山です!
先日放送された「ためしてガッテン」、最終回なので特にご覧になられた方も
多かったのでないでしょうか?
複視の原因の一つ、サギングアイ症候群について放送されました。
症状
5m離れた物を両眼でみると物がダブって見えるが、片眼でみるとダブらない。
乱視のようにぼやけて見えるのではなく、クッキリとダブって見える。

眼のイメージとしては上の図のようなイメージです。👆
加齢などの原因により、眼球まわりのプリーと言うコラーゲンの減少により眼位のバランスを
保つ筋肉にずれが生じて、眼位にズレが起きてしまい物がダブってしまう斜視の原因の一つです。
車のセンターラインがダブって見える、1台の車が2台に見えるなど危ないですね。
対策
1.まず眼科を受診する。
2.プリズムレンズでの対策、もしくは外来手術による改善。
プリズムレンズとは

上図のようにズレてしまった眼位をレンズを使ってサポート、正常に見える様
手助けをするレンズです。
アイアンドアイではプリズムレンズ、フレネル膜プリズムを扱っております。
複視にお困りの方、是非ご相談ください。
ご来店、お待ちしております。

良く見えて疲れないメガネをお作りするには、両眼視機能検査が必要です。
検査には、見え方の体験も含めて1時間ほどお時間が掛かる場合もございます。
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