Q&A 遠視と老眼
Q. 遠視と老眼ってナニが違うの?
A. 遠視は屈折異常・老眼は調節異常
眼鏡眼が良い方はリラックスした状態で遠くを楽に見ることが出来ますが
眼鏡遠視の方は常にピントの調節をして遠くや近くを見ています。
眼鏡近方を見るにはさらに大きなピント調節の力が必要になります。
眼鏡1日中ピント調節をするので非常に疲れやすい目となります。
眼鏡老眼はピント調節をする力が弱くなり、近方を見るのが辛くなります。
眼鏡どちらの目も調節する力を必要とするので、お身体への負担は大きく
眼鏡眼精疲労や体の不調が現れる場合があります。
眼鏡メガネを掛けることによって調節する力を補い楽にピント合わせを
眼鏡行うことが出来るようになります。
Q&A 定期的な視力チェック
Q. 定期的に視力のチェックをしたほうがいいのでしょうか?
A. 1年に1回受けていただくのがおすすめです。
眼鏡特に何も問題を感じていなくても、定期的な視力のチェックは
眼鏡ご自身の健康維持にとって大変重要です。
眼鏡また成長期のお子様の場合は視力の変化が大きいことも
眼鏡あるので、できれば半年に1回確認するのが良いでしょう。
眼鏡視力チェックはお店でもできますので、お気軽にご来店ください。
Q&A 補聴器は両耳に使うべき?
Q. 補聴器は両方の耳につけた方がいいのでしょうか?
A. その方の聴力によって異なります。
音の方向や距離感を掴みやすく、また雑音の中でも言葉を聞き取りやすく
するためには、両耳からバランス良く聞こえるようにする事が重要です。
そのため、左右とも聞こえにくい方には両耳装用をおすすめしますが、
左右の聴力差が大きい方などは、片耳装用した方が良い場合があります。
アイアンドアイ瑞江本店及び船堀店では聴力検査を承っております。
スタッフまでお気軽にご相談下さいませ。
Q&A 近視と老眼
Q. 近視のひとは老眼になりにくいのですか?
A. 近視の方も同じように老眼になります。
眼鏡一般的に「老眼」と呼ばれる老視は、加齢に伴い
眼鏡ピント合わせをする力が弱くなって、
眼鏡近くが見えづらくなることをいいます。
眼鏡近視用のメガネを掛けた状態で近くが見づらい
眼鏡(=メガネを外せば近くが見える)ようであれば、
眼鏡ピント合わせの力が弱くなっているので老眼といえます。
Q&A 聴力測定
Q. 補聴器の使用を検討しています。お店で聴力検査はしてもらえますか?
A. 店内で聴力検査が可能です。
アイアンドアイ本店及び船堀店では、聴力検査を承っております。
また補聴器の貸出も行っておりますので、ご購入前に聞こえ方を
ご体験いただくこともできます。
スタッフまでお気軽にお申しつけ下さい。
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