【視力検査】遠近両用見え方イメージ
こんにちわ!
東京都江戸川区にあるメガネのアイアンドアイ瑞江本店の臺です!
【視力検査】遠近両用見え方イメージ
について、ご説明します!
遠近両用(累進)レンズは瞳の中心からレンズ下方まで、度数がグラデーションのように変化していくレンズです。
遠くから近くまでの度数が1枚のレンズに収まっています。
とても便利で画期的なレンズだと思いますが、色々な度数が入る事によって
デメリットも出てきます。
1番のデメリットが、【視野の狭さ】になります。
通常、裸眼での視野や単焦点レンズで見た時の視野の広さはこのように
広範囲をスッキリと見ることが出来ます。

累進レンズ(遠近両用)でみると周辺部にぼやけてしまう部分が出てきます。
こちらはS-6.00加入度2.00での見え方のイメージです。※SEIKOのアプリにて撮影

加入度が強くなればなるほど周辺部のぼやけが増え視野が狭くなります。
上記のイメージはスタンダード設計レンズでの見え方のイメージ。
下記画像はS-6.00加入2.00でハイグレード設計のインディビジュアルレンズでの見え方のイメージです。

周辺部のぼやけはまだまだ残りますが、スタンダード設計の物に比べて
だいぶ視野が広くなりますね!
ぼやけの部分が多いと揺れ歪みが起こり、慣れにくい事があります。
個人差はありますが、それによって遠近両用を諦めてしまうお客様もいらっしゃいます。
アイアンドアイでは、遠近両用の体験ができます。
視力検査時に、お客様へしっかりと問診を行いじっくりとお客様に合った
最適なメガネの提案を行っております。
見え方への不安やお困り事がありましたらお気軽にご相談下さい!
視力検査は予約制となりますので、事前のご予約をお願いします!
良く見えて疲れないメガネをお作りするには、両眼視機能検査が必要です。
検査には、見え方の体験も含めて1時間ほどお時間が掛かる場合もございます。
やみつきになるようなかっこいいデザイン CHRONIC(クロニック)CH-140
こんにちは。
東京都江戸川区にあります、メガネのアイアンドアイ瑞江本店の加藤です。
今回はやみつきになるようなかっこいいデザインが特徴のフレームを紹介します
CHRONIC(クロニック)CH-140

CHRONIC(クロニック)は日本語では「病みつき」「慢性的な」を意味しており、
名前の通り、かっこよさと病みつきになるような個性的なデザインが特徴です。

見た目はツーポイントフレームですがナイロール糸でレンズを支えています。
色の糸を変えてもオシャレですよね🎨
ぜひ店頭でお試しくださいませ。
良く見えて疲れないメガネをお作りするには、両眼視機能検査が必要です。
検査には、見え方の体験も含めて1時間ほどお時間が掛かる場合もございます。
セイコーライトアンドフィッティング ブラックリーフ
こんにちは、
東京都江戸川区にありますアイアンドアイ瑞江本店の遠藤です。
セイコーライトアンドフィッティングに
ブラックリーフが発売されました。

この製品は、「重厚感と快適性」という全く違ったニーズを両立するために
開発された革新的な眼鏡フレームです。
従来のアセテートやセルロイド素材では難しかった「薄型で軽量かつ高級感あるデザイン」を実現するため、
高い衝撃性を持った新たな素材の「トロガミド®」で作製されています。
セルロイドの様な重厚感のあるフレームが良いが、重くて・・・とか
印象深いフレームが良いけどな~とお考えの方は是非一度かけてみて下さい。

良く見えて疲れないメガネをお作りするには、両眼視機能検査が必要です。
検査には、見え方の体験も含めて1時間ほどお時間が掛かる場合もございます。
SLIGHTⅡ クロステンプルズ 入荷しました
こんにちは。
東京都江戸川区にあります、メガネのアイアンドアイ瑞江本店の山川です
今回は【特殊商品】
カンダオプティカルより、
SLIGHT Ⅱ クロステンプルズ 340 オレンジマッド
をご紹介いたします

ケースサイズ : 約37×139×22mm(厚さ)
にすっぽりと収まりますので持ち運び楽ちん!
お手元用にぴったりのメガネです




コンパクトなメガネをお探しの方、
是非店頭でご覧くださいませ。
良く見えて疲れないメガネをお作りするには、両眼視機能検査が必要です。
検査には、見え方の体験も含めて1時間ほどお時間が掛かる場合もございます。
視力検査【運転免許に必要な視力】
こんにちは!
東京都江戸川区瑞江にあるメガネのアイアンドアイ瑞江本店の臺です。
免許の種類は「普通・中型・大型・特殊」と、様々です。
運転をするのには、視力の基準値を満たさないと免許を取得することが出来ません。
運転免許基準がこちら

普通免許の場合は、両目で視力0.7以上あれば免許基準クリアですが、
大型免許は「片眼0.5・両眼0.8」+「深視力」が必要となります。
「深視力」テストの内容は、検査機で「三桿法」と呼ばれる測定方法で3回行います。
合格はその誤差が平均2cm以下です。
▽こんな感じのやつです▽

わかりやすく説明すると「立体感」や「遠近感」をきちんと感じる事が出来ているかのテストです。
メガネの度数が合ってなかったり、両目で物を見るのが苦な方は苦労するかもしれません。
アイアンドアイ瑞江本店では、深視力(奥行)検査が出来ます。

実際に目の検査後、奥行き間隔が大丈夫か機械を使って確認することが出来ます。


深視力検査を控えている方、自信のない方、是非視力検査にご来店下さい。

良く見えて疲れないメガネをお作りするには、両眼視機能検査が必要です。
検査には、見え方の体験も含めて1時間ほどお時間が掛かる場合もございます。
Category
ARCHIVES
Follow us/各店Facebook



