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遠近両用レンズ ”設計の違い” 体験

2021.2.20

こんにちは、東京都江戸川区にあるメガネのアイアンドアイ船堀店、

認定眼鏡士の鈴木です。

遠近両用レンズは、

設計によって見え方が違います

遠近両用レンズの手元の度数が上がると

手元の小さい文字は見えやすくなりますが、

見える幅は狭くなります。

遠近両用レンズ,設計の違い,体験,東京都江戸川区船堀,認定眼鏡士

左側は今までの見え方、

右側は手元の度数が上がったので、見える幅が狭くなります。

遠近両用レンズ,設計の違い,体験,東京都江戸川区船堀,認定眼鏡士

手元の度数が同じでも

設計によって見え幅が違います

広いタイプの方が一度に見える範囲が広いので

快適にお使いいただけます。

視力検査後に、設計が違うと見え幅がどう変わるのか

体験できます。

 

ご来店、お待ちしております。

 

 

 

良く見えて疲れないメガネをお作りするには、両眼視機能検査が必要です。

検査には、見え方の体験も含めて1時間ほどお時間が掛かる場合もございます。

 

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