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東京江戸川区メガネ店|アイ&アイが選ばれる理由

メガネのスペシャリスト「認定眼鏡士」が、
確かな知識と技術で、最適・快適をご提供します。

メガネは単によく見えるとかおしゃれというだけではなく、使用し続けても疲れず快適であることが大切です。あなたにとって最適で快適なメガネをお作りするためには、適切な視力測定からレンズの選定、フレーム選びやフィッティング、フレームレイアウトなど専門的で複雑な技術が必要となります。そこで確かな知識と技術で、お客様にご満足いただけるメガネをご提供するのが「認定眼鏡士」です。
アイアンドアイでは現在10名の認定眼鏡士が在籍しています。また当店で仕事をしながら資格をとるべく3名が眼鏡学校にて勉強中です。

アイアンドアイは、「認定眼鏡士」の店として信頼の技術とサービスをお届けしています。

認定眼鏡士制度とは

メガネを必要とする方にとって最適で快適なメガネは世界でただひとつです。どんなに視力測定をしっかりしても使用目的が合わないレンズでは見づらく、眼とレンズの距離や角度が違うと見え方に影響が出てきます。こうした事を十二分にふまえ、お客様にご満足いただけるメガネをご提供するために、社団法人日本眼鏡技術者協会がメガネ販売に携わる人の知識や技術を審査認定したのが「認定眼鏡士」です。適切な検査からレンズの選定、フレーム選びやフィッティング、フレームレイアウトなど様々な知識・技術は、進化するメガネ・レンズの技術と共に3年毎の資格更新が必要とされています。

快適なメガネをつくるためのこだわりの15項目検査とチェック

社団法人日本眼鏡技術者協会認定の「認定眼鏡士」の店としての証としての、確かな技術の15項目検査・両眼視検査を行っています。
今までのメガネで満足していない方やお困りの方は是非ご相談・検査にご来店ください。経験豊富な認定眼鏡士が担当させて頂きます。

  • 使用用途・趣味・生活環境などをお聞きし、度数設定の参考にします。
  • 瞳孔距離間測定・裸眼視力測定、ご使用中のメガネでの視力を測定。
  • 手足にも利き手、利き足があるように目にも利き目があります。お客様の利き目がどちらかチェックします。
  • 両目を内側に寄せる力があるかを検査します。
  • 両目が楽な状態で、視線にズレがないか(まっすぐ見ているか)を検査します。
  • 視力の基準となる遠方視力がどこまで出せるかの検査します。
  • 物の奥行きが判断できるかを検査します。
  • 近くを見る時のピントを合わせる力を検査します。
  • 手元作業距離における度数を測定します。
  • 仮枠にレンズを入れて、実際のメガネに近い状態で体験していただきます。
  • お選びいただいたフレームをお客様の顔形に合わせていきます。
  • お選びいただいたフレームとレンズの中心を合わせます。
  • ミラーテーブルを使い、手元の視線が近用ポイントを通過しているかをチェックします。
  • 決定した度数とアイポイントが指定通りに仕上がるよう加工します。
  • メガネをお渡し時、再度アイポイントの設定を確認させていただきます。

細心の注意の上での両眼視機能検査

アイ&アイでは15項目検査の中で両眼視機能の働きに疑いが生じた場合、両眼視検査を行っていただき、
不足分を補い疲れにくく見やすいメガネをご提供いたします。
物が二つに見えることを複視といいますが、人間の脳は本能的に複視を嫌い、左右両方の眼に映った二つ像を一つに捉えるよう調整し、距離感をはじめとする立体視ができるよう働いています。これには両眼を一緒に動かし同一の物を見ようとする機能が要求され、この機能を両眼視といいます。この機能が正常に行われてない場合下記のような症状が起こります。
安心の保証とアフターケア
いつも快適にメガネをお使いいただけるよう、アイ&アイはご購入の後もお客様のメガネライフを全面サポートいたします。暮しの中で何か違和感があったり、毎日の使用でかけ心地が悪くなってきたら、お気軽にご来店ください。
通常のお取り扱いにおいて、保証期間内にメガネフレーム
またはレンズに損傷が生じた場合は、無料交換いたします。
●フレームのメッキ・カラーに不良が生じた場合
●フレームの溶接部分の剥離やリム切れが生じた場合
●レンズのコート剥げやヒビ割れ、レンズの破損が生じた場合

※下記の場合は上記保証の対象外となります。
●紛失の場合
●天災や地震など天災が原因での破損
●故意・過失(不注意)による損傷
たとえ1年を経過しても下記のような日頃の メンテナンスは、無料で修理いたします。
●溝堀りフレームのナイロン糸が切れた場合
●ネジや鼻当て(パッド)などの部品の自然脱落 ●調整や視力検査